#42 1800年の歴史 鶴見神社 金子元重 宮司

#42 1800年の歴史 鶴見神社 金子元重 宮司のイメージ1

鶴見の歴史がよくわかります。動画でご覧ください。

神輿に鎌が付けるられている

#42 1800年の歴史 鶴見神社 金子元重 宮司のイメージ1 江戸時代、鶴見川の上流から流れてきた神輿を農民が鎌を使い引き上げたとの言い伝えから、神輿に鎌が付けるられている。天王祭では是非、鎌を確認してください。

杉山明神(現鶴見神)の境内古墳

#42 1800年の歴史 鶴見神社 金子元重 宮司のイメージ1 駅舎後方に見える森は境内古墳。写真:開業当時の鶴見駅(駅表記は「津るみ」)
#42 1800年の歴史 鶴見神社 金子元重 宮司のイメージ1 境内の古木が倒れた際にその根元から弥生時代後期の土器や古墳時代の土師器、鎌倉時代に至る祭祀遺跡が発見された。最近のものでは小野牧場と記載されていた牛乳瓶(ガラス製品)も発掘され。大正時代、潮田神社近くに小野牧場があった。又、日本で初めて赤ナス(トマト)が栽培されたのも鶴見であり、鶴見は西洋食文化をいち早く取り入れた地域だということです。
写真:根っ子にもぐりこみ、発掘しているのは学生時代の金子宮司

大流行!!御朱印

#42 1800年の歴史 鶴見神社 金子元重 宮司のイメージ1 神様のお恵みが頂けます。(スタンプラリーとは違います)有り難いお気持ちで頂いてください。
正しい参拝の仕方:二拝二拍手一拝
 
 
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